賞に出す理由
賞に出す理由としては正しい評価を得るためです。
評価軸を一定にし、厳しい評価のもとで、反応を得ることです。
それは難しいことではなく、賞の審査員に頼ることです。
そうすることでもっとも厳しく正しい評価を得られます。
それが最高の評価であるのに対し、最高のスリルであります。
その評価軸に頼っています。
それが一番厳しい評価だからです。
明確に評価を分けていえば、一般社会の評価はあいまいな要素が含まれます。
恣意的な判断が含まれ、評価が安定しないことがあります。
評価を安定させるのであれば、より厳しさが求められます。
一般社会では難しくなります。
そこまで言うために僕は賞に出し続けます。
賞をとるまでが最高の評価でその評価軸に頼りながらお金を稼ぐ生活を送りたいと思います。
賞の利益まで考えて賞を出す作家になりたいです。
エッセイを書くことについて
エッセイを書くことについて僕が思ったことを書きます。
まず最初にエッセイを書く上で大事なのは思いのまま書くことです。愛憎や憎しみやさしさやうれしさその感情をありのまま書くことが大事です。それが自分のアイデンティティを確立させます。その際に大事になってくるのが自分のことをいかにわかっているかです。ちゃんと人の言うことを守ることが大事です。そのためにはまじめさや素直さが大事です。それはその人の人柄が現れます。ときに自分の大事なものや面白いものを表現することがあります。その心が大事です。それを表現することにより、自分の内側からくる力が湧いてきます。それは非常に喜ばしいことです。
まじめに素直に文章を書くことです。
社会に出て大事なことはまじめに素直に働くことです。その際に重要な要素がエッセイ表現にはいかされます。社会に出て働く上で大事なことがエッセイを書く上で生かされてきます。その際の気持ちの表現が自由な表現であり、自由な感情の吐露です。
それをいかにできるかがコミュニケーション能力です。コミュニケーション能力を鍛えるうえで大事なのがエッセイを書くことです。エッセイを書くことにより認知能力が高まります。それがコミュニケーション能力に時に必要となります。
エッセイを仕事にする際に大事なのがエッセイをいかに大事にするかです。この感情表現が自分の人生をささえているという思いを持つことが大事です。それが仕事です。
エッセイを時に趣味にしてもいいと思います。それが一番の癒しになればいろいろな気持ちの報いになります。そうすることで人は解放された気持ちになります。
それが一番重要なことです。
山崎荘に住んでいました。
山崎荘という京都の古いボロい家に住んでいました。
住んでよかったのかはわかりません。
一人暮らしは初めてではなかったのですが、固定費を抑えられる家に住みました。
それがよかったのかはわかりませんが最善の選択ではあったと思います。
そのときはいくつかのアルバイトを掛け持ちでしていました。忙しくてあまり家には帰っていませんでしたが、何回かは帰っていました。
ホテルのような感じで使えないかと思いました。
若かったので若気の至りでした。
社会に出たようでしんどい時期でしたが、良い思い出は良い思い出です。
ホームレスの炊き出しに参加した。
ホームレスの炊き出しに参加しました。大阪の西成区のあいりん地区でした。
ご飯をよそい配りました。カレーかシチューだったと思います。美味しそうでしたが、寒いなかでした。
どう配るか考えましたが、一生懸命配りました。自分はご飯を食べられる身でした。
京大の立て看板を見て、行きました。初めて参加して初めてあう人たちと話し合いました。
ホームレスをなくすにはどうしたらいいか話し合いました。
僕はつながりを作ることが大事だと思いました。
人それぞれの意見がありました。
夢を持つ意見もありました。
皆現実は厳しいという態度でした。
僕も現実は厳しいという気持ちでした。
ホームレスの人たちがどういう態度なのか皆で話し合いながら終わりました。
ホームレスは怖いものと思われていましたが、そういう意見を持たない人たちが集まり、僕はそういう意見が好きです。
深く繋がれそうな友人も見つかり良い参加でした。
発展途上国の支援がしたい
発展途上国の支援がしたい
そう思い始めたのは高校生の頃からか
世界がもし100人の村だったら、という本を読んで、色んな世界があるもんだなぁと思った
社会科の参考書に乗っている先進国と途上国の比較写真を見て、関心を持ったこともきっかけだ
しかし、具体的にやったことといえば、ユニセフを通じた寄付ぐらい
中々現実的には行動に移すことはできない
なんとか次こそはと気持ちを高めるがどのように動けば良いかは分からないままである
悩む日々である...。
働いたら負けなんて思ってない。
働かないと生きていけないとは思ってるから、働かないとと思っている。
だけど、仕事も学校も中途半端になってしまうのは、やっぱりもともと望んでいたような仕事のイメージから抜け出せないからだと思う。
仕事をする上での動機というか価値っていろいろあると思う。
お金をもらうことはもちろんだけど、そのお金のもらい方も同じ時間でいい給料もらえたり、普通だったり、低かったり。
よりよくいい給料をもらえるような仕事につくというのもひとつのモチベーションだと思う。
それだけでなく、社会的な地位であったり、もしくはどんな人たちと働くかということだったり、またはどの地域・場所で働けるかってことも大事だと思う。
自分のイメージは高校のときの同級生が行ったレベルの大学やその先の就職先が基準になっている。
同じような学力レベルだったから。
(学力がその先の進学、就職に大きく影響するとして…)
高校の偏差値としては、74くらいで、全国で30番くらいのところだった。
そこを基準におくとなかなか現状の自分を受け入れられない。
そもそもその高校に入るために努力もした。
もし人生に対する向上心がそのくらいなければ、そこそこ勉強してそこそこの高校に行って…という人生を歩んでただろう。
でもそうではなかった。
その向上心は自分の中に確実に存在した。
結局、高校でストレス等から勉強が頑張れなくなったのがきっかけで、今の辛さがある。
(僕の感覚では「頑張らなかった」のではなく、「頑張れなくなった」ということを強調したい…)
ここからどうしたら妥協点を見つけ、かつてあったその向上心を満たすことができるのかは、なかなか難しい。
悩む日々である…。
「にであう」の天職診断がおもしろい話!
にであうという就職支援サイトを知ってるでしょうか?
大阪府が雇用対策のためにやっているものなのですが、その中に「にであう天職」という診断サイトがあります。
主に本人の特性のようなものを再認識するために利用できるのですが、意外な気づきもあり、自分の新たな一面も発見できるかも…!
まず、面白いのは、普通の診断テストにはない「三匹のこぶた」の物語から類推できる選択肢をおのおの選んでいく点!
楽しめながら進めることができました。
そして、結果ですが、チャート式になっていて、自由発想型もしくはステップ思考型が一つの対、もうひとつは活発型と堅実型が対になっています。
イメージとしては、簡単に言うと、自由発想型で活発型ならば、わくわくすることを楽しんでやっていくムードメーカーみたいな感じですね。
その他のタイプについても詳しい説明が書かれています。
また、その診断を補足する形で、より詳しく特性について色々と書かれています。
さらに、その自分の特性を生かしながらどのような働き方が合うのかということやコミュニケーション、面接対策についても言及されています。
このように、自分の仕事をこれから探そうという方は、ぜひ参考にやってみてはいかがでしょうか!
ちなみに、私がやってみた結果は、ステップ思考型で活発型でした。自分でこれかなと思ったのとは意外と違ったのですが、解説を見てうんうんとうなずく点も多く、こういう視点で自分を捉えてみると、新たな発想もできるかなと参考になりました。